2020年6月1日月曜日

自己紹介


終活ガイド検定認定講師の保戸田武です。

小学校PTAの活動から始まり、中学校PTA,町会役員を経て、現在は少年補導員、民生・児童委員、地元神社の氏子総代・・と地域活動はいろいろかわかっています。

さらに一般社団法人終活協議会終活ガイド検定認定講師としての活動をしています。

私が終活を学び始めたきっかけは、2019年に初めて「年賀状じまい」をもらい、内容は「今年70歳になるので終活を始める第一歩として年賀状じまいから」というものでした。
それを見た時に『終活、始めるんだ~そうなんだ~』と感心している場合ではなかったんですね。

我が家は70代後半の母、私、そして大学生の息子の三世代3人家族です。
妻は死別で、別居の一人暮らしの義母がいます。
この関係で2人の母のこと、先々息子にかかる負担を考えたときに終活って何をしたらいいんだろう?家族のために考えてみよう、勉強してみようと思ったことが始まりです。

家族のためにと2019年3月に巣鴨で終活ガイド検定を受講したところ、終活の幅広さ、深さを知り、自分だけではなく必要な人が他にもたくさんいる、もしかしたら何かお手伝いできるのかもしれないと、日々学び、活動しています。

皆さんがこのブログにたどり着いたきっかけはいろいろだと思います。
何か感じ取っていただければ幸いです。


「終活ガイド」のポイントです。
終活ガイド検定を受講して、テストに合格すれば、あなたは「終活ガイド」として、周りの人々のためにお役に立つことができます。
「終活ガイド」と、名刺やSNSのプロフィールに入れることで、
終活に興味がある人、終活が必要な人から聞かれることがあるかもしれません。お話してあげてください。

私はブログやFacebook上で「終活の勉強行ってきました~」と投稿しています。
それを見た人で、興味を持ち始めた人が数人います。教えてよ!と声をかけられたこともあります。

気になっている人はたくさんいると思います。




日本最大級の終活情報サイト「終活ガイド

ご相談は
ワンストップ終活サービス『心託
<ワンストップとは生前から逝去後のことまで一つの窓口で相談できます>
終活協議会:0120-980-845(10:00~17:00)
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